やさしい気持ちを知ることのできるお勧め絵本 

やさしい気持ちを知ることのできるお勧め絵本 

読み聞かせが日課になっているおうちも。
これから始めようというおうちの人も。

せっかくわが子に読み聞かせをしてあげるのだから何か心に良い影響のある絵本を読んであげたいと思いますよね。

楽しいお話、ちょっと怖いお話。いろいろあるけれど「やさしい気持ちを知る」絵本は子供の今後の成長に大きくかかわってくると思います。

心が温まる。やさしい気持ちになれる絵本をたくさん読み聞かせてあげることは子供のモラルの成長に役立つかも。

「どうぞの いす」
作者 香山美子 絵 柿本幸造

うさぎさんの作った「どうぞのいす」

順番に登場する動物たちが、あとの人を思い遣り始まった「とりかえっこ」最初にきたロバさんがイスにどんぐりを置いたことから始まり最後はいすのうえには何がおいてあるのでしょう?

「そらまめくんのベッド」

そらまめくんのベッドとは「さや」の事。

他のお豆さんに「ちょっと貸して」と言われてもそらまめくんのお返事はいつも「ダメ」誰にも貸してあげたことのないぐらい大事なベッド。

だけど、あるとき大事なベッドはなくなってしまいます。そしてやっとのことで探し出したベッドにはうずらが卵を産んでいたのです。「しかたがないすこしだけ貸してあげよう」と卵にベッドを貸してから見張っているうちにい卵の方が気になり始め…。子どもに大人気の楽しい絵本。3歳ぐらいから楽しめます。

「おすわりくまちゃん」

やさしい心を育てる絵本!

4つのいすに一人ずつくまちゃんが座っています。だけどあとからくまちゃんがもう一人。

4つのイスに5ひきのくまちゃん。

4ひきのくまちゃんたちはどうするのでしょう?

きれいな色彩のかわいらしい絵本です。

 
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